コーヒー豆は産地指定した生豆を使い、時間をかけ丹念にローストした、新鮮なものを使用しています。

オットーの3種のコーヒー豆

オットーのオリジナルコーヒーは、産地指定した生豆を使用し、じっくりと時間をかけて丹念にローストした新鮮なものを使用しています。アウレンテブレンドは生豆の段階ですべての豆を混ぜて一気に焙煎する”プレミックス”という焙煎方法で味がまとまるようにしています。エスプレッソブレンドはそれぞれの豆を個別に焙煎してまぜるという”アフターミックス”という焙煎方法で豆それぞれの個性が現れるようにしています。

オットープリモ ~ドリップコーヒーに使用

オットープリモ

コーヒー豆のブレンド内容([数字]は比率)

グアテマラ・プエルタヴェルデ[10]

2012年の4月にリニューアルしたオットープリモ。
コーヒーの優良産地として知られているグアテマラ・アンティグア地方のプエルタヴェルデ農園の豆をシングルで使用。気候条件にも恵まれ、2009年にはカップオブエクセレンス(コーヒーの品評会)入賞を果たした銘園のコーヒーは華やかな香り、ワインのようにコクのある酸味をもち非常に甘く、アフターテイストは心地よい甘さと香りが優しく口の中を包みます。
単品で飲んでも存在感抜群でありながら、どんなお食事、デザートとも合わせやすいシクロのオールラウンダー。なお、焙煎屋さんと農園の独占契約により日本でこの農園のコーヒーをストレートで飲めるのはカフェオットーだけ。

Otto Primo

アウレンテブレンド ~アイスコーヒーに使用

アウレンテブレンド

コーヒー豆のブレンド内容([数字]は比率)

ブラジル・Bau農園・ドライオンツリー[5]/コロンビア・アピア[1]/グアテマラ・プエルタヴェルデ[2]/インドネシア・マンデリン・トバコ[2]

ブラジルBau農園の豆をベースにコロンビア、インドネシア・マンデリン、グアテマラ・プエルタヴェルデをブレンド。アウレンテ(香りの良いという意味)の文字通りコーヒーの芳ばしい香りがあり奥深い味わい。果実のような甘さはコーヒーチェリーの熟度の高さを連想させます。さわやかなビター感もあるバランスの整った味わい。こちらもお食事、デザートの味を邪魔しないちょっとおとなしい性格でずば抜けた能力はないものの絶対的な安定感のある彼はシクロの優等生。薄めかなと感じられるお客様も多いかと思いますがビター感などのパンチ力を弱め甘さやコクをしっかりと感じて頂ける抽出方法をとっています。ぜひ単品でゆっくりと味わいながら飲んでみてほしい1杯。

Aulente Blend

エスプレッソブレンド ~エスプレッソ系ドリンクに使用

エスプレッソブレンド

コーヒー豆のブレンド内容([数字]は比率)

ブラジル・Bau農園・ドライオンツリー[5]/グアテマラ・プエルタヴェルデ[2]/イルガチェフェ・モカ[2]

ブラジルのBau農園の豆をベースにグアテマラ・プエルタヴェルデ、イルガチェフェモカをブレンド。ナッツやキャラメル、花などの様々な香りをもちはちみつの様な甘さとオレンジのような酸味、しっかりしたビター感でパンチ力のあるコーヒー。エスプレッソ単品以外にもカフェラテやカプチーノにも使用されておりたっぷりのミルクと合わせても決して負ける事のないパンチ力を持つシクロ最強のハードパンチャー。朝や午後にカフェラテ、カプチーノでゆっくりした時間を過ごすのもよし、食後をエスプレッソで締めるもよし。ライフスタイル、シチュエーション、気分に合わせてあなたに合った味に変化させてみて、いろんな味をお楽しみください。

Espresso Blend

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